注文の前に、言葉を準備
「I’d like ___, please.」で注文できます。メニューが必要なら「Can I see the menu, please?」、持ち帰りなら「To go, please.」。注文するものだけ変えて使ってみましょう。
| coffee | コーヒー |
| latte | ラテ |
| cappuccino | カプチーノ |
| menu | メニュー |
| to go | 持ち帰り |
| receipt | レシート |
そのまま使える、注文の例文
| I'd like a latte, please. | ラテを1杯お願いします。 |
| Could I get a cappuccino, please? | カプチーノを1杯いただけますか? |
| Can I get this to go? | これを持ち帰りにできますか? |
| To go, please. | 持ち帰りでお願いします。 |
会話は、こんなふうにつながります
こちらは準備用の会話例です。AIとの本番では、自分の言葉で返してみましょう。
準備ができたら、AIと一度話す
完璧な文を作ろうとせず、まずは一文を送ってみましょう。日本語訳や回答例を開きながら進められます。音声が使いにくい場所では、文字で答えることもできます。
この場面でAIと練習する →振り返ったら、一つ変えてもう一度
ラテを頼めたら、次は別の飲み物に。店内か持ち帰りかも変えてみると、同じ言い方を別の注文で使えます。
練習後のフィードバックは、会話の文字内容をもとにしたAIの提案です。発音の採点ではありません。